宇宙留学:ひかり電話?

■ 19st宇宙留学完了までの記録。基本個人サイト内容をSNS(Facebook、アメブロ)に連携投稿する形で。後進の方のご参考になれば。

書類も整い後は提出。今の小学校への転出届も対応済み。

そんななか里親さんから、”お芋”と”みかん”、そして”衛生りんかけ”ってお菓子の詰め合わせを頂戴しました。(妻、「うまい!うまい!」といいながらやめられない止まらな状況w たしかに美味しく、すでに我が家のおみやげ一級指定品に。)

”頂き物”があったら「ありがとうございます」とお礼を伝えるのは、それは社会の常識。

で、早速電話。

ちなみにうちはウィルコムの”イエデンワ2”という据え置き型PHS/固定の機種。

ウィルコムといえば、”だれとでも定額”という”通話料金が無料(といっても月額固定は支払ってるんですけども)になるというサービス”に加入してるんです。

いよいよ出番です。

私が里親さん宅へ電話をかけ、最初に出たの人物の声は少年でした。

「ん? 確かお子さんは既に社会人や学生で・・・」と思いながら、「すみません。来年お世話になる留学生の親ですけども・・」と伝える。

少年、「おとーさーん!!」と呼んでお父さん登場。

此処で気づくのが遅いってのもあれですが、少年、宇宙留学生なんですよね。

応対の仕方が全く其の家のお子さんといっても判らないくらい。

如何に其の里親さん宅に馴染んでいるかよく判ります。

”これなら子供も預けても大丈夫だろう”と安心が確信に。

で、実は里親お父さんと話すのは初めて。色々会話し後、妻にも挨拶してもらうため交代。

そうこうしているうちに、先方の里親お母さんと交代してなんやかやと30分以上の会話。

え?

”誰とでも定額”は確かに通話無料なんですけど、1回10分間だけ。それを何度でもかけるととはOKみたいなシステムだった・・・orz

まぁ、この調子で宇宙留学が始まったら”通信費のコストも要注意かな?!”と、気づくわけですね。

「そういや、宇宙留学って”コレクトコール”だったよなぁ。種子島-横浜間ってどれくらいかな?」

と、疑問になってしらべた結果、驚愕の事実が!

うち、フレッツ光で電話は”ひかり電話”なんですけども、それ、コレクトコールはNGらしいんですよ・・・

里親さん宅から連絡受ける時って先方に負担させてしまっちゃうことになるんだよなぁ。

さて、どう対応するかって課題ができてしまいました。

(腹案はあるんだけど、裏とってご理解をいただかなきゃならないです。)

 

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